昨今流行りの「おフェロメイク」を、抱えるプロダクトでかんたんに再現決める!これなら明快!

前年から流行っている「おフェロメイク」。拠点はできる限りうすーく、つや表皮に。チークは内側から流れるようなじゅわっとした発色。リップはぷるっとジューシーに。丁度、淑女のフェロモンがあふれ来るようなメーキャップが、おフェロメイクです。多くの女性誌で取り上げられていて、メーキャップ世も今大注目のメーキャップ法なのですが、いままでがっつりメーキャップを通していたヤツには、アイメイクが控えめで、やけにすっぴんイメージのあるおフェロメイクはほんのり抵抗があるのではないかと思います。そこで、そんなヤツにも取り入れやすいおフェロメイクの鍵を示教しようと思います?

1.お表皮のつやイメージは、クライマックスで!
みずみずしいお表皮を生み出すために、元々のファンデーションをつやイメージが出るものにしてうすーく塗り付けるのがおフェロメイクの基本ですが、案の定、お表皮は正しくカバーしたい!という方もいらっしゃると思います。本当は今まで使っていた補完力のあるファンデーションとしても、つやイメージがあるように見せれる鍵があるんです!ファンデーションをお表皮に載せた以後、お保ちのクライマックス(ラメ入りが好ましいですが、あまりにもギラギラしたものは不可能)を鼻筋って目頭にオン下さい!ごっそり形相が明るくなって、つやっぽく窺えるんです。無理して薄づきのつやっとしたファンデーションを使わなくてもつや表皮は作れちゃいます!

2.グロスは唇のまん中にだけオン!
おフェロメイクはグロスをたーっぷり使って唇をぷるっと挙げることが多いですが、グロスは元々好きじゃないって人も多いハズ。殊更、髪が長いはグロスを塗って外に出るという、ヘアーがペタペタくっついて苛苛しますよね(笑)本当はぷるぷるな唇にあげるためには、グロスを唇全面にのせなくても大丈夫なんです!唇の中心にだけグロスをのせるだけで、十分にぷるっとみえるので、とにかくお努めくださいね!グロスを使わなくてもルージュだけで唇をつやっと見せてくれる手法も今では手広く発売されていますから、それにかけるのもGOOD!

3.アイラインは目尻だけ!
アイメイクがうすいおフェロメイクですが、アイメイクはきちんとしたいですよね。がっつり曲線をひかなくても、目尻の跳ね高め曲線だけ書いてしまえば、ちゃんとメーキャップしているように見えるんです!でも物足りないヤツはマスカラで視線の分量をアップして下さい。薄化粧も思う存分モレてみえますよ!札幌のホットヨガLAVA体験記|LAVAがおすすめの3つの理由